【提供:成田市】キッチンペーパーを使って市販マスクに近づけるための「アレンジ方法」

2020-4-4

みんなのマスク実行委員会 さん

lightbulb_outline このマスクについて
フェルトタイプのキッチンペーパー(クッキングペーパー)を使うと、肌触りが良くなり、質感が近づくため目立ちにくくなります。

作ろうと思ったきっかけ
成田市様(https://www.city.narita.chiba.jp/kenko_fukushi/page0136_00030.html)からご提供いただいた情報です。
このマスクの良いところ
ソフトゴム(100円ショップ等で売っています)を使うと、輪ゴムよりも耳が痛くなりにくいです。使用済みマスクの紐の再利用でも代用できます。

lightbulb_outline 材料 error_outline
マスク作りのために不要不急の素材買い占めを行うことがないよう心掛けてください。
特に滅菌ガーゼやリント布、医療用不織布の不足が問題になっているためご配慮お願いします。
マスクそのものと同様に必要な人に必要なものが届くようみんなで協力していきましょう。
フェルトタイプのキッチンペーパー 1枚
両面テープ
ソフトゴム 2
メタリックタイ 1

lightbulb_outline 作り方

Step 1

キッチンペーパーの上部に図のように両面テープを貼り、その上にメタリックタイを置き、折り返す。
これにより鼻の形に合わせやすくなります。

Step 2

使い捨てマスクのように、少しずらしながら折っていく

Step 3

左右に両面テープを貼る

Step 4

面テープの隣に、図のようにソフトゴムを置き、ゴムを覆うように折り返す
このとき、ゴムは動くようにします

Step 5

ゴムを耳に合わせて結び、完成


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